器楽合奏楽譜(やさしい器楽) 東京五輪音頭  1964年東京オリンピックのテーマソング! 【2020年1月取扱開始】 [M8-SY305]

器楽合奏楽譜(やさしい器楽) 東京五輪音頭  1964年東京オリンピックのテーマソング! 【2020年1月取扱開始】 [M8-SY305]

販売価格: 2,800円(税別)

(税込価格: 3,080円)

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グレード : 3.0
主要テンポ(BPM) : =120
演奏時間 : 01分45秒
キー : C

解説 1964年に開催された東京オリンピックのテーマソング。競作で発売されましたが、三波春夫盤のレコードが最も多くの枚数を売りあげ、三波春夫自身もレパートリーのひとつとして生涯歌い続けました。2020年夏季オリンピックの開催地が東京に決まったことをきっかけに、2014年と2015年のNHK紅白歌合戦で披露されるなど、再び注目を集めました。2017年にはリメイク版「東京五輪音頭-2020-」(歌:石川さゆり・加山雄三・竹原ピストル)が発表、ミュージック・ビデオが公開され、大きな話題となっています。

【アレンジャーより】
 音頭なので、西洋音楽のようなフレーズの区切りではない所もありますが、全て4/4にしました。
 大太鼓と長胴太鼓のパートがありますが、用途などによってどちらか一つを選ぶことをおすすめします。
 テンポが行進にも丁度良いので、行進曲として演奏する時は大太鼓で演奏し、小太鼓も通常のように響き線を入れた状態で演奏してください。響き線を外したまま演奏すると、和楽器の締太鼓風になります。
 長胴太鼓はお祭りや盆踊りの時に使う太鼓のことで、これを加えればより音頭らしくなります。トライアングルのパートに「あたり鉦」を加えるのも良いでしょう。

編曲者小島里美
作曲者古賀政男

編成フルスコア
リコーダー
鍵盤ハーモニカ1
鍵盤ハーモニカ2
木琴
鉄琴
低音楽器
ピアノ
小太鼓・大太鼓
打楽器
※リコーダーはソプラノリコーダーです。
※鍵盤ハーモニカと低音楽器楽器は / 各種キーボードやアコーディオンなどでも対応出来ます。
※鍵盤ハーモニカには指番号がついています。参考にしてください。
使用Perc.小太鼓、大太鼓
鈴、タンバリン、トライアングル
ウッドブロック、長胴太鼓(オプション)
リコーダー最高音ソ

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